太陽光脱着工法でお悩みのお客様必見!!

皆さんこんにちは!!

だいぶ日も短くなってきましたね。

朝晩は冷え込む陽気になってきました。

社内では既に灯油をバンバン焚いています。

やっぱり暖房は灯油が一番暖かいですが、コロナの影響で換気を常にしているために、なかなか暖かくなりません!!

コロナだけではなく、インフルエンザー予防としても換気が大事ですね。

さて、本題に入りますが、最近お問い合わせの中で皆さんお困りなのが

太陽光を屋根の上に設置されてるお客様からのお問い合わせです。

従来の太陽光設置方法は架台を屋根にビスで打ち込んでいます。

その時にスレートの場合はコロニアルが割れていたり、ビス穴から雨漏れをしたりと

問題点がたくさんあります。

当時太陽光屋さんは、太陽光パネルを屋根上に設置する事で屋根本体に直射日光が当たらなくなる為に

屋根が長持ちします、と営業された方は沢山いるかと思います。が、その直射日光が当たらない為に

屋根材はジメジメしてしまい、ダメージが相当受けています。

 

屋根塗装時にも太陽光の脱着をして、本来塗装すべきなのが、周りだけ塗装してる業者さんが沢山いるかと

思います。弊社では、塗装時も脱着しています。

また、アスベストが入っていない最近のコロニアルには塗装は向いていない為に

屋根について説明させて頂き、カバー工法での太陽光脱着を進めています。

 

弊社使用のディプロマットスターでは屋根材に穴を開けて設置する方法ではなく

屋根本体にキャッチして設置する工法をオススメしています。

太陽光を設置しているお客様にはちょっと頭の片隅に入れておいてください!!

屋根材に穴は開けては駄目です!!

太陽光を点検にきた業者さんの手書き見積もりには気を付けて!!

全て弊社は自社施工をしていますので、ご相談ください!!

 

グラスビトウィーン・コマーシャル画像

****************************
ドローンによる「屋根・外壁点検」のご相談はこちらから

下記お問い合わせフォームより、ご連絡先および
問い合わせ内容欄に「屋根・外壁無料点検希望」と
ご記入後、「送信する」ボタンより送信してください。

メールが必須項目になっていますが、お電話のみがいい
いう方は
メール入力欄に「info@grassbetween.co.jp」
入力して
送信してください。
****************************

    お名前 必須

    例:草間 太郎

    メールアドレス必須

    お持ちでない方はこちらを入力してください。:info@grassbetween.co.jp

    郵便番号

    例:194-0035

    住所

    例:東京都町田市忠生4-11-8

    電話番号必須

    例:042-851-9303

    問い合わせ内容必須

    例:見積もりが知りたい

     

    «  ||  »

    無料屋根診断

    ブログの最新記事

    カテゴリ

    月間アーカイブ

    pickup

    全て自社職人です!適正価格と適正品質を実現

    •