屋根・外壁からの雨漏れ診断補修

屋根・外壁の雨漏れ診断!

雨漏れ

雨が降り始めると雨漏れが心配だ!と言うお宅はグラスビトウィーンに雨漏れ診断を依頼してみたらいかがでしょうか⁉

屋根からの雨漏れの原因の屋根のイラスト

突然の雨漏りにお困りの方、他社で雨漏り修理をしてもらったにも関わらず雨漏りが止まらないという方、

地域密着型の職人直営店 グラスビトウィーンに調査をご依頼ください。
地域密着の職人直営店だからこそ迅速な対応で、皆様の雨漏りに関するお悩みを解決できます。

雨漏りは雨漏り箇所を突き止め、その原因に応じた処置が必要になります。
原因調査・診断には雨漏り修理の豊富な経験・知識が必要となります。
経験・知識が浅い修理業者に依頼したなら、真の原因が分からず「せっかく修理を依頼したのに、すぐに雨漏りが再発した…」といった事態にもなりかねません。

雨漏れによるクロのスシミ画像

 

■雨漏れによる天井のシミ

雨漏り修理について

雨漏り修理をお考えの方は、突然の雨漏りにお困りの事と思います。
そんな施主様の思いにつけ込み、それらしく不要な工事を押し付ける業者や高額な請求をしてくる業者は数多く存在します。
雨漏りは必要な修繕ですが、不安を煽るような提案はありません!

雨漏りが起こったとしても、長期間放置されていなければ、建物躯体がすぐに腐ることはほとんどありません。
もし躯体に腐食がある場合は、以前から起こっていた雨漏りに今回ようやく気が付くことが出来たということです。
にも関わらず、「早く修理しないとあっという間に建物の躯体が腐りますよ!」と不安を煽り契約を急かす業者もいます。
原因を突き詰めて確実に雨漏れ修理を行わないと雨漏れの再発に繋がってしまいます。雨漏れ箇所は一か所とは限りません、皆様に少しでも早く安心していただける調査・提案が必要となります。

 

屋根裏の雨漏れ被害画像屋根裏の雨漏れ被害画像

 分かりやすい工事説明・見積書

普段馴染みが薄い雨漏り修理・屋根修理、そこにつけ込んで見積書に内容がわからない項目を追加し、工事代金を水増しする悪徳業者がいます。
グラスビトウィーンでは、皆様が少しでも安心して工事を依頼できるように、調査の精度を上げた工事説明・見積書の作成を行います。
もし、工事途中に新たに修繕が必要な箇所が見つかった場合も、まずは施主様にしっかり説明を行い、ご納得の上での施工となります。
勝手な判断で追加工事を行い、追加費用を請求するようなことは決してありません。

契約書・差込イラスト画像

雨漏れ発生要因箇所イラスト画像

■雨漏りの原因になりやすい場所

屋根

経年劣化した屋根材画像

 

屋根は休みなく紫外線や雨風から住まいを守る、建物の中で最も過酷で劣化が進行しやすい場所です。屋根材や屋根の構造によって原因は様々ですが、屋根材の下に施してあるルーフィングの劣化も雨漏りの原因となっている場合があります。雨漏りの多くが屋根材、もしくはルーフィングの劣化、その他漆喰の劣化や棟板金の浮きなど、屋根の不具合に関するものです。

外壁

地震などによる外壁に入った「クラック」画像

経年劣化によるコーキングの傷み画像

■外壁の塗装剥がれとコーキングのひび

硬く丈夫な外壁ですが、実は外壁が原因の雨漏りも非常に多いのです。外壁材表面の塗膜の劣化、もしくは地震など振動の影響で外壁にヒビ割れが発生すれば、その亀裂から雨水が建物内部へ侵入し、建物躯体を腐食させ雨漏りを引き起こします。また、外壁材の隙間を埋めているコーキングの劣化が原因の雨漏りも多く見受けられます。

ベランダ・バルコニー

ベランダ防水トップコート塗装画像

ベランダやバルコニーといったコンクリート造の場所も防水塗膜の劣化により雨漏りの原因となります。また、ベランダではありませんが同じコンクリート造(アパートやマンション)の陸屋根も雨漏りが起こりやすく、どちらも防水塗膜の劣化が主な原因になります。さらに、雨水が外壁へと流れにくくさせるベランダ笠木の劣化も、雨漏りの原因場所となります。

窓枠・サッシ廻り

漏水注意ポイントと補強ポイント画像

窓枠やサッシといった、外壁材と違う建材の取り合い部分は、構造上隙間ができやすい場所です。通常、取り合いの隙間はコーキングが充填されていますが、このコーキングが劣化し硬化するとヒビ割れ・めくれ・欠けが起こり、雨漏りの原因となります。窓の数が多い建物ほど、雨漏りの発生確率が高くなってしまいます。

窓枠のコーキング不良画像

雨漏りは屋根・外壁からも浸透します!

「雨漏りは屋根から起こるもの」と思っている方も多くいらっしゃると思います。
しかし実際には、外壁から雨漏りが起こる事例は非常に多く、原因箇所の割合を見ても、屋根が原因の雨漏りと外壁が原因の雨漏りの数はほぼ同程度です。一口に外壁と言っても、外壁表面のヒビ割れ(クラック)、外壁材の隙間を埋めるコーキングの劣化、外壁と窓枠・サッシの取り合い部分の劣化と、その原因は様々です。
さらに問題は、外壁からの雨漏りは強風を伴う雨天時の横殴りの雨でないと起こりにくいという点です。
屋根からの雨漏りは、水が自重で上から下へと落ちるので、天井や室内クロスに雨滲みができやすく、雨漏りが起こっていることに気づきやすいです。
しかし、外壁からの雨漏りは横殴りの雨でないと起こりにくいため、実は雨漏りが起こっているのに実被害として気づきにくいところがあります。
雨漏りに気づいた時には、写真のように外壁内部が腐食していた、というケースが非常に多い。外壁から雨漏りが起こった際の原因は様々ですが、一番は「外壁表面の塗膜の劣化」が大きな要因となります。
塗膜の防水性能が低下し、外壁材やコーキングの劣化が進むことで雨漏りが起こりやすくなります。
外壁やベランダからの雨漏り修理には塗装工事・防水工事が必要となります。

外壁塗装工事も自社職人にて対応可能!

グラスビトウィーンスタッフ画像

グラスビトウィーンでは、雨漏り修理・屋根修理以外に、外壁塗装工事・太陽光脱着工事にも対応可能です。
自社に屋根職人・塗装職人が多数在籍しているので、雨漏り修理と同じように外壁塗装も自社職人による完全自社施工で対応します。
塗装工事・防水工事が必要となる雨漏り修理に、
自社職人で住まいのことならに何なりと、さらに適正価格で高品質な仕上がりでお応えできるのが、自社職人で対応するグラスビトウィーンの工事です。

グラスビトウィーンは、地域密着型の「屋根・外壁」の専門業者です。
創業50年の実績と経験で、皆様の大切なお家の『リフォーム』を
全力でバックアップ致します。

屋根や外壁のご相談はお気軽にご相談ください!

グラスビトイーンコマーシャル画像

グラスビトウィーンは、自然石粒付きジンカリウム鋼板
『ディーズルーフィング』の国内認定PRO販売店・施工店です!

 

 

グラスビトウィーン・コマーシャル・お客様の声画像

グラスビトウィーンは、全ての工事が「自社管理」「自社施工」です!
ご安心してお任せください!

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