世田谷区梅丘 H様邸 ソーラーエネカリ、屋根カバー工法 ディプロマットスター

こんにちわ!グラスビトウィーン施工担当のAです(^O^)

世田谷区の現場ですがなんとか順調に進んでいます!

ただ、ひたすら暑いです^^;

こまめに休憩を取らないと倒れます。

スターター、ケラバ板金をつけて本体を貼っていきます。

太陽光がつく面は垂木の位置にラインをだしてそこにビスを効かせていきます。ビスも普段より一本多めに打ちます。

貼り上がったので次は棟板金をつけていきます!

一番上の棟には換気棟を2つ取り付けます!

これにより屋根裏が呼吸をするので屋根裏にこもった熱気などが抜けます。最近換気棟をつける方が増えています。

 

と、ここで下地をつけてる時にゲリラ豪雨が!!

棟の下地は普通の木材でなくプラスチック製の樹脂木なので濡れても安心です。これが普通の木材だと台無しです。

この時、まだ換気用の穴を屋根に開けてなかったので良かったです。この時に穴を開けていたら大変な事になるところでした!

今回はここまでです!次回屋根の方は完成します!

その次に太陽光もつけるので完成が楽しみですね^ ^

今回太陽光はソーラーエネカリで初期費用は0円です。

屋根を葺き変えるタイミングで太陽光もつけてはいかがですか?興味があればお問い合わせください!

また更新します!ではまた( ^_^)/~~~

 

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